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香檳(シャンピン)烏龍茶 〜世界最高峰の茶葉を使ったプレミアムウーロン茶〜
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このお茶は烏龍茶とは思えないダージリンのような甘み、その香りの良さからヨーロッパでは“シャンパンに値する最高のティ”『シャンパンウーロンティ』“東洋の美しい娘が摘むお茶”として『オリエンタルビューティ』と呼ばれていました。その呼び名ゆえ『香檳烏龍茶』と呼ばれるようになりました。台湾では300種類以上のお茶がありますが、その中でも最高の烏龍茶と言われています。
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★100g60万円の値がつくほど貴重な茶葉を使用
このお茶が摘まれるのは台湾でも限られた地域で
芒種(ぼうしゅ)と呼ばれる6月初旬のわずか1週間ほどだけしかとれない。
(台湾のお茶の生産量の中で占める割合は1〜2%)
この新芽を丹念に手摘みするため熟練の茶摘娘でも
1日掛かって摘めるのはわずか2kgだけ。
(発酵、乾燥させると製品として出来上がるのはたったの500g)
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★化学肥料や農薬は使えない
ウンカ(体長2ミリの虫)がお茶の樹液を吸い葉の一部が変色した茶葉だけが
このお茶の原料になるため虫を寄せ付けない化学肥料や農薬は使えない。
自然に任せることによってこのお茶は生き続ける事ができるのです
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★幻の茶葉を淹れるのは高野山の名水
世界遺産として知られる和歌山県高野山麓。
その地中深くを流れる伏流水「大師の水」を使用しています。
高野山は古くから名水の場所として知られています。
(香檳烏龍茶、大師の水ともに2008年モンドセレクション・ソフトドリンク部門で
最高金賞を受賞しました。)
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